コクミン
目にいいブルーベリーのサプリメントを買おうと思いコクミンへ。
日照時間が長い北欧産の太陽の恵みがいっぱいのブルーベリーから抽出したというものを選び、レジへ。
会計中の女の人の後ろで、僕は財布を出して準備しようとした瞬間、僕の財布から1円玉が落ちた。
そのちょっと前から、前の女性がお会計に細かい硬貨を探してるのが目に入っていたが、僕はまさかな…と思い、視線を女性の後ろ姿から反らし、1円を追った。
その1円が地面で音を立てるや否や女性はその1円を拾い、そのまま会計入れにひょいっと。そう、ひょいっと入れて……ちょうどお会計***1円。
目を疑うとはこうゆう時使う。
僕はその時、んな都合いいことあるかっ!?って心の中で女性に10回突っ込んだ。
その瞬間、また目が悪くなった気がした。早くサプリメントたーべよっ。


おもろい。
そしてそのメーカーのサプリを選んだ君は6年のうちに洗脳されたのだ。
あ、滅多にのらんか笑
投稿: jojo | 2009年1月20日 (火) 23時37分
よく考えてみると,ブルーベーリーが気になりだした時期とバスを多用し出した時期とかぶる・・・.あの一見陽気な音楽による恐ろしい刷り込みがなされたのかもしれない.
投稿: はうる | 2009年1月26日 (月) 15時19分