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2009年3月

2009年3月21日 (土)

ぼく

がんこで、
すぐにちょっと人とずれたことをしたくなる。
そして、自分では知らないところで人に認められたいって気持ちが大きくて。

そんなだから、ぼくが人に合わせたり、自分と違う人の意見を認めたり、なんてするときには必要以上に「よくやった」と人に思ってもらいたがる。
ぼくにはムズカシいことをやってのけてるんだからってね。

一言で言うならぼくは「やっかい」なやつ。

こんなぼくを受け入れてくれた人たちにありがとうを言わなくっちゃね。

人間は人間である以上、良くも悪くも仲間
人間はたくさんいるし、その上、業が深い。

だからプラスマイナスになるように苦しむのは当たり前なのかな

なぜ生きるのか
なぜ悲しむのか
それは死ぬから
それは喜ぶから

こんな当たり前のことを飾らずに仲間と共有することがすばらしいんだと思う

2009年3月20日 (金)

うれしさ

あなたがいることの尊さに震えた瞬間、なんだかとても儚んだ

その瞬間に刻み込まれた気持ちをいつか、僕から離してあげたいな

動物と比して

ぼくが劣っているのは
シマウマ並みの危機察知能力や
ライオンが持ち合わせる獰猛さや
ハイエナのようなずる賢さや
アリくんのような勤勉さ
などたくさんあるけれど、
一番劣っていて情けないのは男のシンボルマークのサイズ。なんと馬の立派なことか。

男児として雄馬に敬意を表すしかない。

発育の法則

(今までの見聞より)
ち○この大きさは
どうやら
遺伝より
成長期、自慰などで与えた刺激の量に左右される
この法則を発表します

2009年3月16日 (月)

命がけ

命がけで生きたいのに。

ぜんぜん正反対かも。

一体全体なにをどうしようか。

可能性が無限なのか、今の自分が限りなく無なのか。

とりあえず

Everything is gonna be alright.

他人が落ちることで得る余裕と安心感

自分の中に、他人の不幸を願う自分がいたりする。

いつからこうなったのか。

昔からではないと思う。

他人と自分とのかかわりから、自分のいる環境を無難なものにしようとしてしまったときから。

悲観も楽観もなく、自分や自分以外のものに執着しないで、自分を評価できているだろうか。

そのような状態なら、自分を評価するなんて必要ないのかな。

何にも惑わされない強い余裕をもちたい。

容姿

容姿を好きになることがあっても

中身を好きになるなんてことなかなかないよね

永遠はその中身にあるのに。

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